徳川時代、駿府城や浅間神社造営の為に全国から集められた名工たちがその後永住し木工指物の技術を伝え広めたのが
静岡の木工産業のルーツとされます。 雅な京指物と粋な江戸指物の要素を合わせもつ駿河指物。現在では、盆、銘々皿、
棚などの茶道具や小箱、盛器などが作られています。どれも指物師の練磨された技術が生かされた品々です。 |
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二段珍味入 15,750円
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四方盆(拭漆) 8,400 円
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四方盆(目透漆) 8,190 円
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舟形干菓子盆(拭漆) 3,780 円
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舟形干菓子盆(目透漆) 3,780 円 |
葉書入 (拭漆) 12,075円
(蒔絵) 14,490円 |
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| 半月銘々皿 (拭漆) 8,190 円 |
折辺銘々皿 (拭漆) 9,030 円 |
コーヒー盆 8,400円(カップ別)
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*木製品につき、木目、色等多少のバラつきがあります。 |